今日はオフです
疲れが溜まってたみたいで、起きたらもう夜でした・・・(笑)
う〜1日無駄に使っちゃった。
まだ頭がぼーっとしてますが、昨日の続きを書こうと思います。
そのあと二人で男子トイレに入って、そこで立ったまましてしまいました。最初は個室に入ってしてたんですが、誰も来ないことがわかってきたので、いつの間にか外でするようになったんです。
洗面所に両手を突いて、わざと鏡を見せるようにしてご主人様は私を責めるんです。
私は本当に自分でも信じられないくらいいやらしい顔をして、ご主人様のものを受け入れて・・・
押さえつけてる声が漏れ、肌と肌がぶつかり合う音や粘着音がトイレの壁に反響して、すごいんです。
反響する音を聞いてると、世界はご主人様と二人っきりにさえ思えてくるんです。
いつの間にか声は抑えられないぐらい漏れ、どろどろと身体中がとろけていくくらい気持ちよくなっていきます。
「麻衣、どうされたい?」
ご主人様はいつも私に聞くんです。
私の返事はいつも同じ。
「お尻の穴を・・犯されたいです」
「いやらしい女だな」
ご主人様と私のお決まりの儀式。最初は言わされていたんですが、今では自分でもそう望んでるんです。これからお尻の穴に入れられると思うとそれだけで身体中にゾクゾクとした快感が沸き起こって・・・・
おま○この愛液をお尻に塗りつけられて、そのままずぶずぶと私の中へご主人様のものが入ってきます。
「んうぅぅ・・・・・」
「どうだ?気持ちいいか?」
「き、気持ちいいです・・・ありがとうございます・・・」
熱いものがお尻の穴を押し広げながら入ってきて身体中の神経がお尻の穴に集中していくんです。かゆみのような快感が穴の中に広がって、めくり出されるときにすごい快感に変わるんです。
ゆっくり、ゆっくりご主人様のものが動くたびに、私の背中を気持ちいい電流が駆け巡るんです。
「あぁぁぁ・・・・すごいぃ・・・すごいぃですぅぅ・・・」
お尻の穴を犯されながら、私は自分でおま○こを慰めるんです。
指を入れると彼のものが後ろのほうで出たり入ったりするのが感じられて・・・
「い、イキますっ、イキますっ・・・・」
ガクンっガクンって身体の力が震える度に抜けていきました。
それでもご主人様はまだ後ろからガンガンと私を貫いてくるんです。
「まだまだっ!! ほら、俺を満足させろ」
「んひぃぃ・・・・気、気持ちよすぎるぅぅ・・・」
ご主人様が私の中に出すまで、何度も何度も私はイカされ続けちゃうんです。私が何度イッても、ご主人様は平気で・・・本当にご主人様はいつも強すぎるんです。
立っていられなくなった私は洗面台にうつぶせになるようにしてご主人様にお尻の穴を提供し続け・・・
「そろそろ出すぞ、もう一度イケっ」
「出してくださいっ、私の中に出してくださいぃ〜」
お尻の穴の中で跳ね上がるご主人様の肉棒。
すごい・・・・本当にすごいんです。
熱いほとばしりが私の中に叩きつけられて・・・・
先日はそれでも最後にイクことができなかったんです。
ご主人様に見られながら、私はお尻の穴からご主人様の液体を排泄します。
「ご主人様・・・・おしっこさせてください・・・」
涼しくなってきたせいですごく催してしまって・・・
私はご主人様に見られながら、男子用の便器の前に立っておしっこをさせていただきました。
実は、ご主人様と知り合う前にも何度も立ったままでしたことがあるんです。いつもと違う感じで、ただのおしっこなのに気持ちいいんです。
ふぅ・・・
ちょっと疲れたので今日はこのあたりで。
明日はまたご主人様に会えます♪
う〜1日無駄に使っちゃった。
まだ頭がぼーっとしてますが、昨日の続きを書こうと思います。
そのあと二人で男子トイレに入って、そこで立ったまましてしまいました。最初は個室に入ってしてたんですが、誰も来ないことがわかってきたので、いつの間にか外でするようになったんです。
洗面所に両手を突いて、わざと鏡を見せるようにしてご主人様は私を責めるんです。
私は本当に自分でも信じられないくらいいやらしい顔をして、ご主人様のものを受け入れて・・・
押さえつけてる声が漏れ、肌と肌がぶつかり合う音や粘着音がトイレの壁に反響して、すごいんです。
反響する音を聞いてると、世界はご主人様と二人っきりにさえ思えてくるんです。
いつの間にか声は抑えられないぐらい漏れ、どろどろと身体中がとろけていくくらい気持ちよくなっていきます。
「麻衣、どうされたい?」
ご主人様はいつも私に聞くんです。
私の返事はいつも同じ。
「お尻の穴を・・犯されたいです」
「いやらしい女だな」
ご主人様と私のお決まりの儀式。最初は言わされていたんですが、今では自分でもそう望んでるんです。これからお尻の穴に入れられると思うとそれだけで身体中にゾクゾクとした快感が沸き起こって・・・・
おま○この愛液をお尻に塗りつけられて、そのままずぶずぶと私の中へご主人様のものが入ってきます。
「んうぅぅ・・・・・」
「どうだ?気持ちいいか?」
「き、気持ちいいです・・・ありがとうございます・・・」
熱いものがお尻の穴を押し広げながら入ってきて身体中の神経がお尻の穴に集中していくんです。かゆみのような快感が穴の中に広がって、めくり出されるときにすごい快感に変わるんです。
ゆっくり、ゆっくりご主人様のものが動くたびに、私の背中を気持ちいい電流が駆け巡るんです。
「あぁぁぁ・・・・すごいぃ・・・すごいぃですぅぅ・・・」
お尻の穴を犯されながら、私は自分でおま○こを慰めるんです。
指を入れると彼のものが後ろのほうで出たり入ったりするのが感じられて・・・
「い、イキますっ、イキますっ・・・・」
ガクンっガクンって身体の力が震える度に抜けていきました。
それでもご主人様はまだ後ろからガンガンと私を貫いてくるんです。
「まだまだっ!! ほら、俺を満足させろ」
「んひぃぃ・・・・気、気持ちよすぎるぅぅ・・・」
ご主人様が私の中に出すまで、何度も何度も私はイカされ続けちゃうんです。私が何度イッても、ご主人様は平気で・・・本当にご主人様はいつも強すぎるんです。
立っていられなくなった私は洗面台にうつぶせになるようにしてご主人様にお尻の穴を提供し続け・・・
「そろそろ出すぞ、もう一度イケっ」
「出してくださいっ、私の中に出してくださいぃ〜」
お尻の穴の中で跳ね上がるご主人様の肉棒。
すごい・・・・本当にすごいんです。
熱いほとばしりが私の中に叩きつけられて・・・・
先日はそれでも最後にイクことができなかったんです。
ご主人様に見られながら、私はお尻の穴からご主人様の液体を排泄します。
「ご主人様・・・・おしっこさせてください・・・」
涼しくなってきたせいですごく催してしまって・・・
私はご主人様に見られながら、男子用の便器の前に立っておしっこをさせていただきました。
実は、ご主人様と知り合う前にも何度も立ったままでしたことがあるんです。いつもと違う感じで、ただのおしっこなのに気持ちいいんです。
ふぅ・・・
ちょっと疲れたので今日はこのあたりで。
明日はまたご主人様に会えます♪
コメント
コメントの投稿
トラックバック
http://analdoreimai.blog75.fc2.com/tb.php/21-de4954ab


コメは書いてませんが密かに楽しみにしてます。